空港

成田空港から東京駅までの所要時間はどちらも60~70分。成田空港でのバス停は同じ。座席はどちらも自由席。

運賃が異なる。 ・東京シャトルは900円[事前予約・決済時]。当日は1000円。  (大人・小児同額) ・THEアクセス成田は1000円(Suica等利用可能)  (小児 500円 (小学生)。大人1名につき、未就学児1名無料。)

利用方法が異なる ・東京シャトルは先にカウンターに寄って乗車チケットを購入する必要がある。(※22時以降の便を除く。) ・THEアクセス成田は直接乗り場へ行き、乗車する際に運賃を支払う。

バスの仕様が異なる ・東京シャトルは12列、トイレなし。 ・THEアクセス成田は11列、トイレあり。

終点が異なる ・東京シャトルは東京駅経由で東雲車庫行き  (一部の便は、東京駅行き、銀座駅行き、大江戸温泉物語行き) ・THEアクセス成田は東京駅経由で銀座駅行き  (一部の便は、東雲イオン行き)

時間帯によって異なる。● 21時台までの運行便 空港内京成バス発券カウンターにて時間指定の乗車券を購入し、のりばから乗車する。※事前決済(予約)した場合でも、カウンターで時間指定の乗車券に引換える。● 22時以降の運行便 直接のりばへ行き、並んで乗車する。運賃は乗車の際に支払う。※予約者優先での乗車となる。

東京・羽田空港で驚くべき自動販売機を発見したのでご紹介したいと思います。その自販機とは、なんとラテアートが描けるというもの! しかも日本初! 1杯200円のカプチーノを購入すると、味だけでなく目でも楽しめてしまうのです。

ななんと、羽田空港国際線特製の絵馬の販売機が出現! 木目調のデザインで、周囲の雰囲気とマッチしています。 お値段は1枚500円とのこと。

年末より羽田空港にてうまだし商品が新発売!その名も「うまだしスープ缶」!!なんとこの商品、自動販売機の中で販売されているんです♪羽田空港の第1ターミナル、第2ターミナル両方に置いてありますので、ぜひ羽田空港にお立ち寄りの際は探してみてください(*^_^*)

富山県首都圏本部は、富山県の特産品をより多くの人に知ってもらうため、羽田空港にご当地自動販売機を設置します!この自動販売機では、人気のケロリングッズや、白えび・ほたるいかの加工品などを販売します。

さっくりと焼き上げたマカロンにスカイツリーや上野のパンダ、飛行機など羽田空港限定の絵柄でご用意しました。
パステル自慢のなめらかプリンにホイップクリームを重ねて、表面にココアパウダーで飛行機の絵を描いた羽田空港限定商品です。

ストロベリーフレーバーの赤で包んだ艶やかなロールケーキ。バニラビーンズ入りのホワイトチョコのガナッシュとフリーズドライのフランボワーズをもちもちの生地で閉じ込めました。

真っ白なしっとりモチモチ生地でサワークリーム風味のクリームを包み込んだ、まるで大空にぽっかりと浮かぶ雲のようなロールケーキが出来上がりました。

動物をモチーフにした洋菓子が人気の店が、さっくりと焼き上げたマカロンをかわいい絵柄でデコレーションした。スカイツリーや上野のパンダ、飛行機などの絵柄は羽田空港限定。

味は定番のミルキーバターと、甘酸っぱい苺パウダーがかかった羽田空港限定のミルキーいちごの2種類。気の合う仲間と分け合って、2つの味を食べ比べながらおしゃべりに花を咲かすのも◎。

羽田空港でしか手に入らないというプレミアム感ももちろんだけど、そのフォルム、その味わいはほかのバウムクーヘンとはちょっと違う。りんごが描かれたシンプルな箱を開けると、出てくるのはりんごのようなコロンと丸いかわいらしい形のバウムクーヘン。

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