パートナー

仕事がうまくいく人はパートナーを作るのが上手いといわれる。

社内の人脈を広げるという抽象的なテーマであっても、1年以内に親しい人を5人増やすといった具合にあくまで具体的だ。
自分の考え方を素直に伝えられるかどうかは大切なこと。
メリットとデメリットを明確にし、どれが今一番、ベストなのかということを理由をつけてきちんと伝えるようになると…完璧。

返事が早い人には合理的な判断ができる人が多い。
仕事ができる人は結構忙しいはずなのにメールの返事が早い、というのはある程度の確率で当たっている。

時間に関して、とってもシビアな人。
時間を守る人で、仕事ができない人はまずいません。
別け隔てなく時間を守る、仕事でもプライベートでも時間を守る。仕事だけでなく、遊びでもきっちりオンタイムで行動する。

結婚すると男女の愛は「恋」から「家族」へと変わっていくものなのかもしれない。
結婚をし長年連れ添ったパートナーは、もう家族であり異性とは見れなくなってしまったという方も多いかもしれません。
今、互いに配偶者がありながら、家庭の外にステディな異性の存在を持つ既婚男女が目立ってきた。

最近「セカンド・パートナー」という言葉がニュースで取り上げられ、話題になっています。
「セカンドパートナー」とは肉体関係はなく、プラトニックな関係を保つ間柄で、アラフォー、アラフィフ世代に多くいるという。

体の関係はないものの、デートや会話を重ねることでお互いの愛を確かめ合う恋愛の新しいかたちなのです。
このセカンド・パートナーとは、決して男女の関係は持たずにプラトニックな間柄を保っていることで、本人たちは不倫とは違う、と考えているようです。

じゃあ友達でいいじゃん!と思うのですが、どうやら異性の友達とはちょっと違うらしい。
友達ともまた違い、そこには恋愛感情があります。

また、セカンド・パートナーは、単なる異性の友達とも違い、遠い将来、お互いの配偶者と死別してしまったときなどに、お互いが独りで残ったならば、そのときは「一緒になろう」と約束しているという方たちもいるそうです。

配偶者もパートナーについて了承しているひともいるらしい。
しかし婚外恋愛ともいえるセカンド・パートナーの関係にて、お互いの家族が理解を示すのはレアケース。

パートナーの理解がなければ、離婚になってしまうケースが多くなるでしょう。
配偶者とは日々の生活を共にします。だから欠点や嫌な面もみえてしまいます。

◆ゴルフはヒトとの距離感を縮める最高のツール
接待でお客様とゴルフをする会社が激減したことが、若者がゴルフをしなくなった原因として大きいのは間違いありません。

「ゴルフをしたことがない理由」を聞くと、トップは「お金がかかりそうだから」で62.4%。

ゴルフは時間もお金も掛かる趣味であり、何かを 犠牲にしなければ出来ない側面があるのも事実だ。

「アクティブになった」「会社関係や友人関係がゴルフを通じて広く深まった」など、“始めてよかった”と回答!

男性は 「友人・同僚などのすすめ」 が 65.8% と高く、次が 「仕事の都合上」 の 35.8% となっているが、女性は少し状況が異なり 「家族・恋人のすすめ」 が 54.7% と群を抜いている。

キャリア・ウーマンに対するサーベイの結果で ゴルフが今の自分の出世や成功に貢献しているかとの質問に Yes と答えた女性は 極めて 多かったそうだ。

運動神経抜群な若い人でも ゴルフを始めたばかりの時は 往々にして 運動神経が良いとは思えない上司や先輩にゴルフで負かされる経験をするものである。当然、運動に自信があり、負けず嫌いの人であればある程、それは受け入れ難い現実であり、そうしたことも ゴルフにはまり込む理由の一つになるようだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です