隠れ家

隠れ家的なバーやカフェをご紹介。

銀座の隠れ家的な場所でこだわりの珈琲。スタンドライトの明かりとボサノバの流れるシンプルで落ち着いた空間。
銀座を歩いていると珈琲専門店がたまたま目に留まり入ってみるとそこは大人の雰囲気が漂う空間。

ちょっと駅から歩く場所にあるのが、隠れ家感が増して良いんですよね。昔の遊び場を思い出す場所として、そしてまたここへ戻ってきてほしいという思いから始まったお店が、このザリガニカフェなんです。

建物の仕切りを取っ払った様な広々とした空間。アンティーク雑貨やインテリア類が、建物の古さとマッチしてて気取ってない感じ。ソファー席や長テーブルや2人掛け席などなど、色々な個性の席があって座る席で印象も変わりそうです。

大事な友達や彼氏と行きたい♡ちょっとオシャレな隠れ家カフェ。古民家を改装したようなつくりで2階は特に友達の家にお邪魔したような気分になります。ロッタの店員さんたちは、お客の私たちにもとても感じがいいです。僕は店員さんの接客や態度がいまいちだと、料理が良くてもその店にはもう一度行きたいとは思わないですが、ロッタは何度でも行きたくなる感じです。

下北沢西口の隠れ家カフェ。
下北沢は、にぎやかな若者の街というイメージがあるけれどここは、駅からちょこっと離れているだけあって静かに料理やお茶を楽しめる30代からの人たちが楽しんでほしいのカフェという感じ。

夜はレストランバーとして、タパス料理やバーニャカウダ、前菜の盛り合わせ等、メインのお食事もございます。人気のパンケーキも食後のデザートとしてお楽しみください。

うっすら暗い照明とアンティーク調のインテリアが落ち着ける雰囲気の店内。
どんな時でも、誰とでも、気軽に立ち寄れる。食事でも、飲み会でも、打合せでも気軽に集える。 チーズにワイン、ソーセージにビール。おいしい食事に多種取り揃えた飲み物で、 大切な時間を 心地よく過ごせる場所・・・。 それが、*(アスタリスク)1103。

店内はとてもいい雰囲気でウッドデッキのテラスもある。場所のせいかそんなに賑わってなく落ち着いていてよい。ちょくちょく来たくなるお店。

本好きなあなたへ。「アール座読書館」をご存知でしょうか?図書館でもなく、ブックスカフェともまた違う、まるで森に迷い込んだかのような「読書館」が東京・高円寺にあると話題を呼んでいます。

なんと、会話は一切禁止。注文の時も小声で話す必要があるという珍しいカフェ。静かなBGMが流れる店内では、静寂と美味しいコーヒーやお茶をじっくり頂ける、まさに読書に最適な環境なのです。

もちろん、自分のお気に入りの本を持って行って読むこともできますが、アール座には多くの小説や写真集、漫画や旅行本などが置いてあるのでそれを自由に読むこともできます。カフェで読書と言うと、がやがやして落ち着かないというイメージがありますが、fuzkueはそうしたカフェ特有の“がやがや”を排除。文字通り本をゆったりと読むだけのカフェなんです!

店主が「長時間居ても気を遣わずゆっくり読書を楽しんでほしい」という思いから始めた店だけあって、読書にぴったりの妙に落ち着く静けさがあります。丁寧に作られた料理も非常に美味しく、食事を愉しむお店でもあります。

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